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土屋人紹介 鈴木暢大

土屋人紹介 鈴木暢大




私 生まれも育ちも 道後松山です
道後温泉で産湯を使い
姓は鈴木 名は暢大
人呼んで 人誑しの鈴木と発します

俺がいたんじゃ チームが育たぬ
わかっちゃいるんだ お姐さん
いつかみんなの よろこぶような
すばらしいリーダーに なりたくて
奮闘努力の 甲斐も無く
今日も涙の
今日も涙の 日が落ちる 日が落ちる

「国際経営と人的資源管理」の名の下、15点を目指して仮装に試行錯誤しましたが、3年連続の高松留まりでした。
そして中東情勢が半端ない頃、ヨルダン川を渡ろうと企ていたら旅券を没収されそうになったため、河岸を変えてガンジス河にダイヴしたのですが…数年後、長澤まさみがガンジス河でバタフライをしていたのを視たのが昨日のことのように思います。
今日の繁栄はモノづくりにあると思い、「紙は文化のバロメーター、文明の源泉」という想いで黒ずくめのスーツを着込んだネズミーランドの日本の使者と取り組みをおこない、日本人同士なのに広東語が主流の香港で、英語で会話するというアンバランスな貴重な経験も体験できました。
そして、

「面白い仕事があるんです」
という誘いに、新たな楽しさを見出だせているんじゃないか、の想いで
『介護はつらいよ』第3作を邁進中です。

とかく西に行きましても
西々に行きましても
土地 土地のお兄貴さん お姐さんに
ごやっかいかけがちなる馬鹿造です
以後 見苦しき面体 お見知りおかれまして
今日こう万端ひきたって
よろしく おたのみ申します