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ニュース 4/19*One day cafe.YAO&HIGASHIOSAKA~凸凹の ? について語るcafe#02のご案内

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ニュース 4/19*One day cafe.YAO&HIGASHIOSAKA~凸凹の ? について語るcafe#02のご案内


以下、凸凹フューチャーセンターからのご案内です。
当事者、家族、友人、先生、ドクター、支援者等、発達凸凹(発達障害)に関心のある方が、普段背負っている肩書きを手放して同じ目線になって対話する場です。
プログラム
One day cafe. YAO&HIGASHIOSAKA~凸凹の ? について語るcafe#02~
お申込はこちら
One day cafe. kyotoは、同じコンテナ(空間・時間・器)の中で、当事者、支援者、家族、教育者、研究者、関係者がごちゃまぜに集まることで生まれる気づきを紡ぐ、月に1回対話の場です。
2016年にスタートし、これまで延べ1000人以上の方がお越しくださいました。
昨年からは、各地から開催したいとの声をいただき、北海道、仙台、東京、広島と開催させていただき、昨年12月8日に初めて大阪府八尾市&東大阪市で開催しました。
今回は、One day cafe.YAO&HIGASHIOSAKA 2回目の開催となります。

誰の中にもある凸凹ー見えない障害、見える障害…発達障害やLGBT、身体障害、聴覚障害etcーを受け入れ、わかりやすいラベルを手放すことで、豊かな多様性を活かし合える社会ができるのではないか?そんな問いを胸に、毎回、対話の場を開催しています。
「安心して居られる」「話しても話さなくてもいい。」「その場に居るだけでいい」という対話の場。「ごちゃまぜって何?」という方も、生きづらさを抱えながら誰にも言えずにいる人も、言葉がのどでつっかえて話すのは苦手だな、という方も、自分も相手も大切にしながら、お互いの価値観に丁寧に触れあっていく。新しいな視点やノウハウ、工夫、困りごと、課題を共有することで、昨日までと違う視点が生まれ世界が広がることを目指しています。
【こんな方お待ちしています】
◯自分の言いたいことがうまく言葉にできなくてもどかしい思いをしたことがある方
◯職場や家族など、身近な方に、 「空気が読めない」「こだわりが強い」「衝動的」「音に過敏」…という方がおられる方
◯教員や支援者、研究者として支援職や研究に関わっている方
◯凸凹のお子様がおられる方
◯日頃なんとなくもやもやしていることがある方
◯名前のない生きづらさを感じている方
◯話してみたいけれど話せないことがある方
◯ピンときた方
この場にいる人は皆、この場に必要な人。だから、行きたいと感じた方には、遠慮せずにお越し下さい。

○日時: 2020年4月19日(日) 14:00~17:00(13:40受付開始)
会場:みせるばやお
〒581-0803大阪府八尾市光町2-60 リノアス8F

アクセス:  近鉄大阪線 近鉄八尾駅下車徒歩5分
 ※駅改札を出て、歩道橋でリノアス2階へ連結しています。
○定員: 25名程度 *先着順
○参加費 1000円 
  
○主催 凸凹フューチャーセンター
○共催 凸凹フューチャーセンター中河内  楽しむリハビリ研究所
※趣旨をご理解いただける方のご参加をお待ちしています。
ご質問は、onedaycafe.kyoto@gmail.com まで
みなさんのご参加をお待ちしています(^^)

※こちらのイベント/番組はユースタイルラボラトリー株式会社及び土屋訪問介護事業所とは一切関係ありません。あくまで福祉に役立つ情報として掲載させていただいているものとなります。ご了承ください。