2020-02

土屋人日記

土屋人日記 Love&Trust

福祉の仕事は、人と深く関わることのできる仕事です。そんな福祉の仕事を始めて6年、仕事を通して考えさせられたことがあります。それは、「人を愛するということ」・「人を信じるということ」です。この2つは仕事においても大切だと思いますが ...
介護のお仕事

介護のお仕事から学んだこと 事故にあってから16年たち

入社して早いもので約半年が経ちました。これまでいろいろな仕事にやってきましたが、やっとやりがいのある仕事に巡り合えたと日々楽しく・学びながら勤務に行っています。 この半年で学んだことは「コミュニケーション」の大切さです ...
おすすめスポット

おすすめスポット 『ターリー屋』@大阪

大阪事業所周辺案内の第二回はカレー屋さんの『ターリー屋』さんです。 大阪事業所周辺には飲食店がそこまで多くはないのですが、カレー屋は5軒ほど集中しています。個人的にカレーが大好きなので嬉しい限りですが、今回はその中の1店舗をご紹介させて頂きます ...
noRecognise

共感、同意、同情~介護のプロとして~

医療や看護、介護、カウンセリングの心がけで大切なイロハは「傾聴と共感」とよく言われる。この共感に似たようなものに「同情」がある。どうも日本人は「同情」が好きなようで、代議員選挙などに際しても「同情票」というような言葉が存在するくらいである。「共感票」とは決して言わない。 ...
メンズ土屋

メンズ土屋㊿ 水車生そば(すいしゃきそば)

みちのくシリーズ第三弾、山形は天童温泉エリアにあります「水車生そば」の鳥中華です。 将棋の町天童らしく駒をかたどった店名看板、入り口にはそば粉を挽いていたであろう水車のオブジェ、店内中央には囲炉裏を思わせる大きめのテーブル ...
ニュース

ニュース 「生活困窮者の 医療保障を考える」フォーラムのご案内

近畿無料低額診療事業研究会からのご案内です。 生活困窮者の 医療保障を考える」フォーラム 日時:2020年3月20日(金・祝) 13:10~16:30 (開場12:45) 場所:大阪産業創造館4階イベントホール(地下鉄堺筋本町駅から徒歩5分 ...
コラム

~障害受容と車いす歴史オタクの誕生~

このタイトルを見て「えー。全然関係ないやん。」と思われた方がいると思う。その時点で、私は、勝ったなと思うのだ。何にとかではないが。 「障害受容」の考え方は、本当に十人十色だと思う。文献もそうだが、その人の生活歴 ...
コラム

土屋人のペット⑫  にこ

“里親になる” ペットのおうちには、全国から犬や猫をはじめ、様々なペットの里親募集情報が寄せられています。貰い手がなく、保健所に連れて行かれたペットは、多くの場合、たった数日で窒息死による殺処分となってしまいます。ペットの購入や飼育を検討されている方は、是非「里親になる」 ...
土屋人紹介

土屋人紹介 池田憲治

1987年生まれで、岡山県の長船町出身です。長船はオサフネと読みます。長船は刀剣の里であり、日本刀を展示している名刀博物館があります。月に一度ですが、職人が鋼を打つ迫力満点の姿も見ることができます。また隣町が備前市ということもあり、備前焼も有名です。男らしい佇まい、カッコイイ陶器 ...
ニュース

ニュース 読み書きの苦手さの理解と対応ー感覚統合・認知の視点からーのご案内

こどもラボ ホロホロからのご案内です。 読み書きの苦手さのある人(子ども)には何が起きているのかを理解すること、その対応策について伝える研修です 日時 2020年3月15日 日曜日 12時50分(受付開始12時30分)~15時 ...
コラム

「人それぞれ」って本当にそうですか?

私たちが集団で何かをしようとする時、往々にして「話し合い」ということをやりますが、ある思想家は「日本には話を終わらせるテクニックが数多くある」と言っていました。 話すとき、交渉、懐柔、説得などの目的がある場合もありますが ...
おすすめスポット

おすすめスポット 三保の松原

おすすめスポット ということで(どういうことで?)三保の松原です! 静岡と言ったらちびまる子ちゃんか三保の松原ですよね!?(筆者の過大な偏見ですのでどうか温かい目で見ていただけますと幸いに思います) えー、はしゃぎすぎて怒られましたのでちゃんと書こうかと思います ...
ニュース

ニュース ALS市民セミナー in 名古屋 「知っておこうALS~早期診断と最新の治験~」のご案内

徳島大学大学院 臨床神経科学分野(神経内科)からのご案内です。 3月17日 日曜日 14時~16時 開催日時・場所 会場 ミッドランドホール 会議室B 住所 〒450-6205...
土屋人日記

土屋人日記   「けやきの並木道」

湯のし屋の少し錆びついたうすっぺらい看板を風が伝った コールタールを塗りたくった壁が 時どきそこを通るひとの輪郭をはっきりさせる さっき耳の後ろで交わされたあいさつは きっと何十年もずっと同じなのだろう  ちろちろ木漏れ日 ...
コラム

2020年はこうありたい 200%成長はともかく200%の努力をしたい

2020年を語る前に2019年はどのような年だったか。 「全ての必要な人に必要なケアを」 このミッションを達成するための一つとして ...
コラム

2020年はこうありたい 「結果を残す」年にしたい

早いもので、東京オリンピックが開催される2020年。 前は、まだまだ先だなと思っていたのがもう先に迫っています。 歳を重ねるごとに、一年という時間が早く感じてしまいます。 個人的な事で、2019年は一児の父となり、仕事ではマネージャー業務に就き ...